follow me

 


2026年6月18日木曜日

【ランドクルーザーFJ転売価格が急騰】新車450万円が早くも700万円級に?発売1か月で初競り600万円超えの真相🚙🔥

 




トヨタの新型SUV 「ランドクルーザーFJ」 が、発売直後から大きな話題を集めています🚙✨

新車価格は 450万100円
ところが発売からわずか1か月ほどで、業者オークションでは 600万円超え の落札が確認され、店頭価格は 700万円前後 になる可能性も出てきました。

「もう新車価格では買えないの?」
「本当にそんな高値で取引されているの?」
「転売対策はどうなっているの?」

今回は、中古車市場で起きているランドクルーザーFJの“プレミア価格化”について、

わかりやすく整理します📈


ランドクルーザーFJとは?本格派なのに扱いやすい

新型SUV🚙

2026年5月14日に発売されたトヨタの新型SUV ランドクルーザーFJ

ランドクルーザーシリーズらしい本格的な悪路走破性を持ちながら、街中でも扱いや

すいサイズ感が魅力のモデルです。

新車価格は 450万100円
ランクルブランドとしては比較的手が届きやすい価格帯ということもあり、発売前から

注目度はかなり高めでした🔥


発売直後から注文殺到…早くも受注停止状態に😳

ランドクルーザーFJは、発売直後から注文が集中。
販売店によっては、かなり早い段階で受注が止まる状況になったようです。

背景にあるのは、主に次のポイントです。

✅ タイ生産モデルであること
✅ 国内月販目標が約1300台と少なめ
✅ 各販売店への初期割り当てがごく少数
✅ 人気SUV「ランクル」ブランドへの強い需要

一部販売店では、初期ロットが 1店舗あたり数台程度 に限られていたケースもあり、長年付き合いのある既存客だけで販売枠が埋まった例もあ

るようです。

つまり、欲しくても簡単には買えない状況だったということですね💦


転売対策も実施…それでも未使用車がオークションへ⚠️

人気モデルで問題になりやすいのが、いわゆる 転売 です。

ランドクルーザーFJでも、販売店によっては購入時に、

✅ 1年間の継続保有
✅ 1万km程度の走行
✅ 早期売却を控える誓約

といった条件を求めるケースがあったとされています。

しかし、それでも発売からわずか1か月ほどで、業者オークションに未使用車が出品された

という情報がSNSで拡散📱

中古車販売店の担当者によると、
「おおむねSNSで言われていることは事実」
とのことです。


実際に600万円超えで落札?未使用車3台が出品🚙💨

報道によると、6月8日の週に、関東地方と東海地方の業者オークションで、ランドクルーザ

ーFJが 3台出品 されたとのこと。

しかも、いずれも走行距離は数十km程度の 未使用車

出品車両の特徴は次の通りです。

✅ 人気色のプラチナホワイトパールマイカ
✅ 走行距離は数十km程度
✅ 書類やスペアキーもそろった新車同様の状態
✅ 一部にはモデリスタ仕様の個体もあり

落札価格は、税抜で 600万円〜650万円程度 とされています。

新車価格450万円台の車が、発売1か月で600万円超え。
まさに“ランクル人気”の強さを感じる展開です🔥


店頭価格は700万円スタートになる可能性も💰

業者オークションで税抜600万円〜650万円で落札された場合、落札業者は消費税や手数料な

どを含めて、実質的に 660万円〜720万円前後 の仕入れコストを負担することになります。

そこに販売店の利益が上乗せされるため、店頭に並ぶ際の支払総額は、

700万円前後からスタートする可能性が高い

と見られています。

実際に中古車サイトでは、すでに支払総額が 670万円〜698万円前後 の未使用車も確認されているようです。

新車価格より200万円以上高くなるケースもあり、普通に考えるとかなり強気な相場ですね😳


なぜここまで高くなるのか?理由は「供給不足」と

「ランクルのリセール力」📈

ランドクルーザーFJの価格がここまで上がっている理由は、単純に人気があるだけでは

ありません。

大きな理由は次の3つです。

① 新車がすぐに手に入らない

受注停止や割り当ての少なさにより、正規ディーラーで新車をすぐ買うのが難しい状況です。

「今すぐ欲しい」という人は、多少高くても未使用車を選ぶ可能性があります。

② ランドクルーザーシリーズはリセールが強い

ランドクルーザーは昔から中古車価格が下がりにくい車として知られています。

国内だけでなく海外需要も強く、リセールバリューの高さが相場を支えています🌍

③ 転売目的の購入も入りやすい

新車価格と中古車市場価格に大きな差が出ると、短期売却で利益を狙う動きが出やすくなります。

販売店側が対策をしても、完全に防ぐのは難しいのが現実です。


ランドクルーザー250も高値を維持中🚙

参考になるのが、2024年4月に発売された ランドクルーザー250 です。

デビュー当時の新車価格は 520万円〜785万円
しかし発売から2年が経過した現在でも、一部グレードでは中古車価格が新車価格を上回る水準

で推移しています。

たとえばガソリン仕様の「VX」は、デビュー当時545万円でしたが、中古車市場では600万円

台の価格帯が中心になっているケースもあります。

この流れを見ると、ランドクルーザーFJもすぐに相場が大きく崩れるとは考えにくい状況です📊


今後の相場はどうなる?1〜2年は高値継続の可能性も🤔

中古車販売店の担当者は、ランドクルーザーFJの中古車相場について、

当面は700万円前後で推移し、徐々に落ち着いていく可能性がある

と見ています。

ただし、ディーラーの受注残が消化され、納期が安定するまでは、新車価格より高い状態が続

く可能性があります。

特にランドクルーザーシリーズは需要が根強いため、
1〜2年程度はプレミア価格が続く
と考える人も少なくありません。


正規価格で買いたい人には厳しい状況😢

今回のランドクルーザーFJの状況を見ると、正規価格で購入したい一般ユーザーにとっては、

かなり悩ましい展開です。

本来なら450万円台で買えるはずの車が、流通量不足によって中古市場では700万円級に。

一方で、どうしても早く乗りたい人にとっては、高値でも未使用車を選ぶしかないケースも

あります。

人気車ゆえの宿命とはいえ、欲しい人に正規価格で届きにくい状況は、なんとも複雑ですね💦


まとめ|ランドクルーザーFJは早くもプレミア化へ🚙🔥

新型ランドクルーザーFJは、発売直後から大人気となり、早くも中古車市場でプレミア価格化

が進んでいます。

今回のポイントをまとめると、

✅ 新車価格は約450万円
✅ 発売直後から注文殺到
✅ 国内月販目標は約1300台と少なめ
✅ 業者オークションで未使用車が600万円超え
✅ 店頭価格は700万円前後になる可能性
✅ ランクル250と同様に高値相場が続く可能性あり

ランドクルーザーFJは、今後も中古車市場で注目される1台になりそうです。

正規価格で買いたい人は、受注再開や販売店の情報をこまめにチェックすることが重要にな

りそうですね🚙✨


#ランドクルーザーFJ
#ランドクルFJ
#トヨタ
#新型SUV
#ランクル
#中古車相場
#リセールバリュー
#転売問題
#未使用車
#プレミア価格

2026年6月2日火曜日

🚖【2026年最新】トヨタ「ジャパンタクシー」一部改良モデル発売!安全性アップで現場から期待の声✨ガソリン車・4WD待望論も

 



🚖 トヨタ「ジャパンタクシー」が進化!ドライバーの安心を支える新機能を追加

トヨタは2026年5月12日、タクシー専用車「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」の一部改良モデル

を発売しました✨

今回の改良は、外観デザインの大きな変更こそないものの、タクシードライバーの安全運転を

支える重要な機能が追加され、業界内外で注目を集めています。

🚕 日本の街に最適化されたタクシー専用車

2017年に登場したジャパンタクシーは、日本の道路事情や利用者ニーズに合わせて開発された

専用モデルです。

従来のセダン型タクシーとは異なり、5ドアトールワゴンスタイルを採用。

✅ 大開口スライドドア
✅ 低床フロア設計
✅ 高齢者や子ども連れも乗り降りしやすい構造
✅ 車いす利用者にも配慮したバリアフリー設計

など、多くの利用者から高い評価を受けています。

📏 ちょうど良いサイズ感と広々室内

ボディサイズは

📐 全長4400mm
📐 全幅1695mm
📐 全高1750mm

狭い路地でも扱いやすく、車内はゆとりある空間を確保。

🧳 大型スーツケースも積載可能
✈️ 空港送迎や観光タクシーにも最適

と、幅広い用途に対応しています。

⚡ LPGハイブリッドで経済性も優秀

搭載されるパワーユニットは1.5L LPGハイブリッドシステム。

⛽ 燃料コストを抑制
🌱 環境性能にも配慮

長時間走行が求められるタクシー業界にぴったりの仕様です。

🛡️ 今回最大の注目は「制動灯表示灯」

今回追加された新機能が、

🚨「制動灯表示灯」

です。

これは自動ブレーキや運転支援システムによる減速時にも、メーター内で作動状況を表示する機能。

近年は先進運転支援システムの普及が進んでいますが、

「今どの程度システムが介入しているのか分かりにくい」

という課題もありました。

今回の改良により、

✅ システム制御を瞬時に確認可能
✅ 長時間運転時の安心感向上
✅ 安全運転をサポート

といったメリットが期待されています。

💴 車両価格

🚖 「和」グレード:348万9200円

🚖 「匠」グレード:371万3600円

装備充実に伴い価格も改定されています。

🗣️ ネット上の反応

SNSやネット掲示板では好意的な意見が多数見られました。

💬「地味だけど現場では重要な改良」

💬「こういう細かな改善がありがたい」

💬「ドライバーの安心感につながりそう」

一方で、

❄️「雪国向けに4WDが欲しい」

⛽「ガソリン仕様も選べたらいいのに」

という要望の声も。

地域によって求められる性能は異なるため、今後のラインナップ拡充への期待も高まっています。

🌟 まとめ

今回のジャパンタクシー改良は派手さこそありませんが、現場で働くドライバーの安全性や安

心感を高める実用的なアップデートとなりました。

🚖 「小さな改良だけど大きな価値」

そんな声が聞こえてきそうな一台です。

今後、ガソリンモデルや4WD仕様が登場するのかにも注目が集まりそうです。

2026年4月7日火曜日

🚗 2025年度 国内新車販売ランキング

 




🚗 2025年度 国内新車販売ランキング(乗用車+軽)

🥇 1位:ホンダ N-BOX

https://catalogphoto.goo-net.com/carphoto/10202039_202512y.jpg

https://www.honda.co.jp/auto-archive/nbox/2020/webcatalog/interior/cabin/image/pic_cabin_length_slide_01.jpg

https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/K0001575886.jpg


  • 販売台数:約19.9万台

  • 5年連続トップ(圧倒的)

  • 人気の理由:

    • 軽なのに室内がめちゃ広い

    • 燃費性能が良い

    • スライドドアで使いやすい

👉 日本では「ファミリー用軽の王様」的存在


🥈 2位:スズキ スペーシア

https://cdn.autoc-one.jp/images/article/202311/07155303418_15af_o.jpg

https://cdn.autoc-one.jp/images/article/202505/07103944918_0265.jpg

https://www.suzuki.co.jp/car/spacia_gear/styling/img/img03.jpg


  • N-BOXと同じく軽ハイトワゴン

  • 実用性・価格のバランスが強み

  • 前年度から2位に浮上


🥉 3位:トヨタ ヤリス

https://catalogphoto.goo-net.com/carphoto/10101080_202502.jpg

https://kinto-jp.com/cms-images/assets/c8f79fe8d67e4eb3a34ad72f0d950baf/359afc771ae640a392ac73b129e26f3f/gryaris-interior_G.jpeg

https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/K0001203285.jpg


  • 軽ではない普通車でトップ

  • **燃費の良さ(特にハイブリッド)**が武器

  • 前年度より順位ダウン(2位→3位)


4位:ダイハツ ムーヴ

https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/K0001693075.jpg

https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/a/5/640wm/img_a5ac9b194f1ac57ff0c94b23e39ce3c1304222.jpg


  • 販売台数が約2倍に急増

  • 理由:

    • 前年の不正問題の反動

    • フルモデルチェンジ効果


⚡ EV(電気自動車)の動き

  • 販売台数:約7.2万台(+26.7%)

  • ただし…

    • シェアはまだ1.9%と低い

EV販売1位(国産)

👉 トヨタ bZ4X(約1.07万台)


🧠 このニュースのポイント

  • 日本は依然として軽自動車が圧倒的に強い市場

  • 特に
    👉「広い・安い・燃費いい」=N-BOX系が最強

  • EVは伸びてるけど
    👉 まだ本格普及には遠い


もし気になるなら、テーマだよ 👍
「なんで日本だけ軽自動車がこんな強いの?」とかも面白い

【次期日産スカイラインは2026年後半登場へ】開発期間を約20カ月短縮!名車復活と日産再生に期待🚗🔥

  日産自動車を代表する名車「スカイライン」に、いよいよ新たな動きが見えてきました🚘✨ 日産は2026年7月30日、横浜市のグローバル本社で「開発期間短期化の取り組み」に関す るメディア向け説明会を開催しました。 そこで注目されたのが、2026年後半の登場が予想されている 次期...